ブランド紹介

大樹の杜

安心という贅沢を。
自然の力だけで生活できる住まい。

自然の力だけで生活できる住まいは、まるで植物のよう。
太陽の光を浴びて、そこからエネルギーを作り出す。
これは災害時でも暖かい食事や情報を得ることが出来る、大きな樹木に守られているような、安心の住まい。
オフグリッドプロジェクトの実証実験から生まれ、
ZEH、太陽光パネル、蓄電池など様々な組合せで暮らしに合った住まいをカスタマイズできるエネルギー住宅、
それが『大樹の杜』です。

① 創る 太陽光パネル
必要な電気エネルギーは太陽光パネルを利用して創り出します。1000日間の実証実験結果を踏まえ、オフグリッドハウスに合ったパネルを選択し、貴重な自然エネルギーを余すことなく効率よく利用することがポイントです。どのくらい売電にまわすのかもスペックを決める重要なポイントとなります。
② 蓄える 蓄電池
どの様なオフグリッドハウスを目指すのかによって、蓄電池の容量をご選択頂けます。基本的に全ての電力を創蓄連携によってまかなうことができる「自給率100%の家」にすることも、もっと経済的な視点でオフグリッドハウスを計画することも、送電線から切り離した完全オフグリッドハウスを目指すことも可能です。
③ 抑える エネルギーマネジメント
電気エネルギーを住まい手自らがマネジメントできる時代に入っています。テクノロジーを組み合わせることで外部電力にとらわれず自由にエネルギーを使って行くのです。これがオフグリッドハウスの基本的な考え方。エネルギーを、自ら創り、貯めて、使うことで災害時でも安心できる究極のレジリエンスハウスを目指します。
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